「鮨やなぎ」の自慢は天然の本まぐろと天然・国産・生のネタ。
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「鮨やなぎ」の自慢は天然の本まぐろと天然・国産・生にこだわるネタ。
江戸前にぎり:1,100円
毎日築地仕入れ
江戸前寿司

鮨やなぎ]はお客様に美味しいお寿司を召し上がって頂くこと、
それがたったひとつのこだわりです。
だから寿司ネタは三代目店主自ら、毎日築地でその時その時で一番良いもの、
旬の食材を仕入れております。
すると、ほとんどが天然で、国産、生のネタになるのです。
お客様の喜ぶ笑顔を見たくて、毎日心を込めて仕事を続けております。



自慢の鮪はその時期に美味しい大間も壱岐も日本海産も使う。

旨い鮪(まぐろ)

旨い鮪(まぐろ)は舌にからみついて濃厚、とても幸せな気持ちにしてくれます。
鮪で有名な産地は大間ですが、大間だからすべてが旨いというわけではありません。鮪は世界を回遊していますので、季節によって旨い鮪の産地が異なっています。
だから、産地のこだわりではなく、壱岐や勝浦、日本海の本鮪も、時にはカナダ産の鮪も仕入れます。天然で生の旨い鮪にこだわっていいるからです。
それができるのも、鮪を見切る目と、旨い鮪をまわしてくれる築地の魚河岸があるからです。


極上のうには北海道産の白うに、赤うに。

絶品のウニ

「一人前の握り寿司にうにを入れて欲しい」と多くのお客様から要望をいただきます。
「旨い!」と満足していただくためには、やはり美味しいうにが必要です。探して求めると、北海道産の白うに、赤うにに辿り着きました。濃厚な甘味と磯の香りが広がる美味しさは、まさに絶品です。
そこで、迷いに迷ってお値段は少々高くなりますが北海道産のうにを使った一人前握り寿司「やなぎ」を新たに加えることにしました。
ところが、この「やなぎ」を召し上がったお客様からうにの追加していただいた時には、『これで良かった」と、その思いを強くしました。
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基本の技は締める・煮る・焼く
職人の腕

生で美味しい寿司ネタは生で召し上がっていただきます。
ひと手間かけたほうが美味しくなるネタは、
長年の修業をした職人が江戸前の仕事でお出しします。
特に穴子と鰭(こはだ)は職人の腕の見せ所。
創業六十年の伝統の技をお愉しみください。

締める
鰭(こはだ)は塩と酢で締めると、まるで別の魚になったような旨味と甘味が醸し出されます。
この江戸前の技となる塩振りと酢締めの時間は、鰭の大きさや脂の乗り、気候等で変わってきますので、その加減がまさに職人の経験に裏打ちされた江戸前の技です。


煮る 焼く
あなご

煮立った煮汁に下ごしらえをした穴子を入れると、一気に収縮します。この時に穴子のふっくら感と柔らかさが生まれます。
穴子の柔らかくて溶けてしまいそうな食感と、六十年間つちかった伝統のツメのまろやかさが美味しさの決めてです

厚焼き玉子

鮨やなぎでは昔ながらの手焼きの玉子焼きをお出ししています。
千葉県産の純国産種の地卵「さくらたまご」にお酒とみりんと砂糖で味付けをし、強火で一気に焼き上げますが、途中で何があっても目を離すことができません。集中力がふっくら玉子焼きの秘訣です。
やや甘めの玉子焼きは、焼き立てでも、さめてもそれぞれの美味しさをお愉しみいただけます。





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